【冬のレジャーに】イージーアップのワンタッチテント!
みなさん、こんにちは!
いよいよ年が明けて2019年になりましたね。
平成も残りわずかとなり、「平成最後」という言葉を
テレビなどで目にする機会も増えたように感じます。
みなさんは、この年末年始をどのように過ごされましたか?
私は家でゆっくりしたり、友人の子どもたちとソリ滑りをしたりして過ごしました。
何十年ぶりかのソリ滑りは、想像以上に楽しく、
なにより子どもたちの無限の体力が羨ましく感じられました(笑)
なかなか挑戦する機会がなかったので、とても良い経験になり、
「今シーズン中にもう一度やりたいな」と思っています。
そして、ここ数年わが家の恒例行事となっているのがワカサギ釣りです。
放流のタイミングを狙って釣りに行くのがポイントで、
今年は二人で約80匹ほど釣ることができました。
よく見かける、スノーモービルで移動して
ストーブ付きの小屋で行うワカサギ釣りとは違い、
自前のワカサギ用テントと釣り道具一式、ドリル、ヒーターなどを運び、
好きなポイントにテントを設営して釣りをします。
私はあまり戦力にならないので(笑)、
毎回、道具を運んだりテントを立てたりするのに苦労しています。
氷の上は想像以上に寒いため、毎年さまざまな防寒対策をしています。
靴下は三枚重ね、インナーも三枚重ね、
さらにホッカイロをあちこちに貼って完全防備です。
ネックウォーマーや帽子、雪面の反射対策にサングラスも欠かせません。
汗をかいたり濡れてしまった場合に備えて、
着替えを用意しておくのも大切なポイントです。
また、温かい飲み物も体の中から温まるので必需品です。
これだけ準備が必要なのは、氷上で穴釣りをする場合の話で、
船釣りや小屋で行うワカサギ釣りであれば、
手ぶらで気軽に楽しめるのでご安心ください(笑)
昨年はガスコンロを持参し、
その場で揚げたてのワカサギの天ぷらをいただきました。
釣れたての味は、今までで一番おいしかったです。
※火や油の取り扱いには十分ご注意ください。
使用後の油は適切に処理し、必ず持ち帰りましょう。

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